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ワークシート定着・練習活動・技能の授業中3全教科書対応コミュニカティブペア関係代名詞の教え方ガイド →

ヒント工場の人物あてクイズ(関係代名詞の定着コミュニケーション活動)

関係代名詞のドリルと応用の間に置く「使う練習」。答えの人物・ものをa person who 〜のヒントで説明して当てさせるペアのクイズ。早く当てるほど高得点の得点制が、情報量の多い節を作る動機になる。ヒント例→言い換え→自作の3段構成。A/Bカード式の1枚PDF。

対応: 検定教科書6種のどれでも(中3)/文法: 関係代名詞/公開 2026-07-18・更新 2026-07-18

関係代名詞は、教科書のどの単元で使う?

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ヒント工場の人物あてクイズ(関係代名詞の定着コミュニケーション活動) のプリント1ページ目(PDFの実物イメージ)
PDF1ページ目のイメージ(実際のダウンロードは印刷用のA4・そのまま配れる版面・このPDFはPremiumのファイル)

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この紙は同じ文法の2本目の活動なので、Premiumのファイルです(はじめの1本=同じ文法の活用・応用ワークシートや基本のテストは無料)。Premium(月980円・年9,800円)で使い放題です。 はじめの1本(無料)は関係代名詞の定着ドリル(場面で選ぶ→対話完成→まちがい診療所→自分の番・解答つき)です。

Word版なら: 語群の削除・ヒント追加で、クラスに合わせて難易度を調整できます

Premiumでできること・料金(月980円)を見るいつでも解約できます。まずは1か月・テスト前だけの利用もできます。

生徒に配る面とWord版にQRコードは入りません(入るのは解答・教師用ページだけです)。

この教材のPDFはPremiumのファイルです。学校の授業・校内研修での利用は自由ですが、再配布・販売はご遠慮ください。 編集できるWord版はPremiumのファイルです(ログイン後にダウンロードできます)。はじめの1本は無料。替えのシートと2本目以降の活動はPremium(月980円・年9,800円)——線の全体はPremiumのご案内にあります。

塾・教室でお使いの方は 塾・教室でのご利用について をご覧ください(このPDFはそのままなら塾でも配れます)。

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ボタンを押せなくなった少年と、市のクイズ大会。毎話のクイズがそのまま関係代名詞。毎時間の最初の2分で10話完結、紙1枚+登場人物ごとに声が変わる約1分の音声つき。 帯活動の献立を毎週考える必要がなくなります(第2話以降はPremium)。

関係代名詞は「説明の文法」です。ならば練習も、説明しないと勝てないゲームであるべき——この活動では、出題者が答え(医者・冷蔵庫・サンタクロース…)を関係代名詞のヒントで説明し、相手に当てさせます。a person who helps sick people → a person who works at a hospital → ヒントが増えるほど得点が下がる得点制なので、出題者は1ヒント目から「決定打になる節」を作ろうとします。

教材の概要

項目内容
時間・形態10〜15分・ペア(A/Bカードを半分に折って使う)
位置づけ定着ドリルと応用タスクの間の「使う練習」(定着コミュニケーション活動シリーズ)
使う形This is a person who 〜. / It is a thing which [that] 〜. / Is it 〜? — That's right!

ヒント例→言い換え→自作、の3段負荷

カードにはヒント例が印字されています。1問目はそれを読む(正しい形のインプット)、2問目は自分の言葉に言い換える、3問目の発展は完全自作——同じ活動の中で、再生から産出へ負荷が階段状に上がります。who(人)とwhich/that(もの)の使い分け、節の中の三単現(a person who helps)が、クイズの勝敗に紛れて何度も通過します。

導入→定着→使う練習→応用の一本道

同じHere We Go! 3の関係代名詞には、定着ドリルと応用タスク(人物紹介)があります。ドリル→この活動→応用で、関係代名詞の一本道が完成します。

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執筆: 英語教材ラボ編集部

首都圏の公立中学校で英語を10年教えた元教員が、実際の教室で使っていた教材を原型に制作・検証しています。詳しくは教材のつくり方と運営者情報へ。

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