講習テキスト塾限定
夏期・冬期・春期講習の英語を10日で組むテキストです。表紙と10日の進度表に、芯にする文法ごとの要点まとめ・確認テスト・解答と採点の基準・保護者報告票(4ページ)と、再テスト用の確認テストb(2ページ)を束ねてあります。1日90分の型と、10日目に保護者へ返すものまで書いてあります。
塾・教室ライセンスの方がダウンロードできます(月2,980円・いつでも解約可)。ライセンスの案内
講習の組み立て方(学年別の芯・1日90分の型・10日の配分)は講習の英語を10日で組むに。文法を足したいときは定期テスト対策パックから1文法ずつ足せます。宿題プリント(a・b・c)も文法ごとにそこにあります。
高校生向け(塾限定)
高校生の読解は、読解・速読ラダー(初見読解15段・長文読解10段・速読3段・読み比べ2段、各3版)で段を上げます。塾用の採点票は、日付・版・点数・時間・つまずきを段ごとに記録する紙。保護者報告票は、始めた段といまの段、クラスの帯、次の1か月でやることを家庭に見せる紙です。
読解ラダー 採点票(2ページ)+保護者報告票(1ページ)
同じ段は「標準で8割」まで版を上げて繰り返し、越えたら次の段へ。段が上がるより先に版が上がるのが正常な伸び方です。
文法18ユニット 進捗票(1ページ)+保護者報告票(1ページ)
見取り図→ドリル→表現ワーク→小テストの4点を版ごとに記録。定期考査の範囲のユニットに○をつけて、家庭には帯と次の1か月を見せます。
小学生向け(塾限定)
小学生の英語は、小学校版の単元まるごとパック(小5・小6の16単元、教科書が違っても単元のテーマは共通)をそのまま使えます。塾で足りないのは記録です。単元ごとに聞く・話す・読む・書くの「できた」を印し、1回の授業を1行で残し、保護者には「できるようになった言い方」を英語で見せます。
学習の記録(16単元×4技能)+授業の記録+保護者報告票(3ページ)
小学生の保護者が知りたいのは点数ではなく「何ができるようになったか」。報告票は英語の1文で見せる作りです。