学校・自治体向け
学校・公費でのご利用
英語教材ラボのPremium会員は、校費・教材費などの公費でもご利用いただけます。 見積書はこのページでその場で発行でき、請求書払い・銀行振込に対応しています。
料金の目安: 英語科4人なら、アカウント単位の合計とほぼ同額です(39,800円 vs 9,800円×4人=39,200円)。5人以上なら学校ライセンスのほうが安くなります。
学校ライセンスは利用人数の申告・名簿が不要で、年度途中の異動や新任の先生も追加費用なしで使えます。
ご利用の流れ
先生のアカウントを無料登録
ご利用になる先生ご本人のメールアドレスでアカウントを作成します(この時点では料金はかかりません)。開通はこのアカウントに対して行います。
見積書を発行
このページの見積書発行フォームで、学校名を入れてその場で印刷(PDF保存)できます。校内の決裁・稟議にそのままお使いください。
メールで発注のご連絡
決裁がおりたら、見積書に記載の連絡先メールへ「学校名・ご担当者名・アカウントのメールアドレス・必要書類」をお知らせください。
請求書の送付・銀行振込
請求書をPDFでお送りします(郵送が必要な場合はご相談ください)。学校の支払い規程に合わせて、支払時期の調整も可能です。
入金確認後、開通
入金を確認しだい、1〜2営業日以内にPremiumを有効化してご連絡します。有効期間は利用開始日から1年間です。
見積書・請求書・納品書・検収書に対応お支払いは銀行振込
よくある質問
- 月額プランを公費で使えますか?
- 公費でのご利用は年額のみの取り扱いです。月々の請求書発行は学校側の事務負担が大きくなるためで、個人のクレジットカード決済では月額プランもご利用いただけます。
- 複数の先生で使いたいのですが
- 学校でまとめて使うなら、人数を問わない学校ライセンス(年39,800円・税込)が簡単です。アカウントは先生お一人につき1つお作りいただきますが、何人でも追加費用はかかりません。年度途中の異動や新任の先生も、そのままお使いいただけます。使う先生が1〜3人であれば、アカウント単位(9,800円×人数)のほうが安く済みます。市内の学校をまとめて導入される場合は、10校以上で1校あたり24,800円の自治体ライセンスがあります。
- 小学校・高校でも使えますか?
- 使えます。プラン・価格は3校種とも同じ条件で、1つのライセンスで小学校版(Small Talk台本・絵カード・パフォーマンステスト・所見文例など)・中学校版・高校版(文法18ユニットの授業プリント)のすべての教材とPremium機能が対象になります。外国語専科と学級担任のどちらの体制でも、人数を問わない学校ライセンスならアカウントを追加するだけです。小中一貫校・義務教育学校・中高一貫校も1校としてお申し込みいただけます。
- 見積書の宛名はどう書けばよいですか?
- 学校名(例: ○○市立○○中学校・○○市立○○小学校・○○県立○○高等学校)を基本に、自治体名・教育委員会名などご指定の宛名で発行できます。フォームで自由に入力できます。
- 納品書・検収書は発行できますか?
- 発行できます。発注のご連絡の際に、必要な書類の種類をお知らせください。
- 指定の様式・押印・所在地の記載が必要です
- 所在地の記載・押印・指定様式など、学校や自治体の規程で必要な事項には個別に対応します。お問い合わせください。
- インボイス(適格請求書)は必要ですか?
- 学校・自治体の会計処理では登録番号のない請求書で問題ないことがほとんどですが、登録番号の記載が必要な場合は発注前にお問い合わせください。
- 年度途中でも申し込めますか?
- 申し込めます。有効期間は暦の年度ではなく「利用開始日から1年間」なので、いつ開始しても1年分ご利用いただけます。
発注・ご相談の連絡先
nakabiz.1031@gmail.com(運営: ツクエトマド)
「学校名・ご担当者名・アカウントのメールアドレス・必要書類」をお知らせください。
個人(ご自身のカード決済)でのご利用はPremiumのご案内からどうぞ。