本文へスキップ
英語教材ラボ
期末テスト2学期期末テストの9枚を土台に(無料PDF)
ワークシート定着・練習活動・技能の授業中2全教科書対応コミュニカティブペア助動詞の教え方ガイド →

おしごと面接マッチング——Can you...?(助動詞の定着コミュニケーション活動)

助動詞のドリルと応用の間に置く「使う練習」。面接官と応募者に分かれ、Can you 〜?の面接で「できること」と求人条件をマッチングするロールプレイ。採用が決まったらYou must 〜.で注意事項を伝える設計で、can(能力)とmust(義務)が場面セットで運用される。A/Bカード式の1枚PDF。

対応: 検定教科書6種のどれでも(中2)/文法: 助動詞/公開 2026-07-18・更新 2026-07-18

助動詞は、教科書のどの単元で使う?

同僚の先生に送る

LINE メール

紙面プレビュー

おしごと面接マッチング——Can you...?(助動詞の定着コミュニケーション活動) のプリント1ページ目(PDFの実物イメージ)
PDF1ページ目のイメージ(実際のダウンロードは印刷用のA4・そのまま配れる版面・このPDFはPremiumのファイル)

教材のダウンロード

この紙は同じ文法の2本目の活動なので、Premiumのファイルです(はじめの1本=同じ文法の活用・応用ワークシートや基本のテストは無料)。Premium(月980円・年9,800円)で使い放題です。 はじめの1本(無料)は助動詞の定着ドリル(場面で選ぶ→対話完成→まちがい診療所→自分の番・解答つき)です。

Word版なら: 語群の削除・ヒント追加で、クラスに合わせて難易度を調整できます

Premiumでできること・料金(月980円)を見るいつでも解約できます。まずは1か月・テスト前だけの利用もできます。

生徒に配る面とWord版にQRコードは入りません(入るのは解答・教師用ページだけです)。

この教材のPDFはPremiumのファイルです。学校の授業・校内研修での利用は自由ですが、再配布・販売はご遠慮ください。 編集できるWord版はPremiumのファイルです(ログイン後にダウンロードできます)。はじめの1本は無料。替えのシートと2本目以降の活動はPremium(月980円・年9,800円)——線の全体はPremiumのご案内にあります。

塾・教室でお使いの方は 塾・教室でのご利用について をご覧ください(このPDFはそのままなら塾でも配れます)。

🎬 帯ドラマ(中2)10月号「Nico, the New Student」——第1話は無料 →

1か月だけの転校生はロボット。給食、サッカー、文化祭の劇で「人」を学んでいく。毎時間の最初の2分で10話完結、紙1枚+登場人物ごとに声が変わる約1分の音声つき。 帯活動の献立を毎週考える必要がなくなります(第2話以降はPremium)。

canの疑問文の練習に「面接」ほど自然な場面はありません。この活動では、Aが面接官(求人リスト3件)、Bが応募者(できることカード)になり、Can you cook? Can you work on Sunday? の面接で条件の合うしごとをマッチングします。採用が決まったら You must wash your hands. と注意事項をひとつ——canとmustが、面接から採用通知という1つのストーリーの中で両方働きます。

教材の概要

項目内容
時間・形態10〜15分・ペア(A/Bカードを半分に折って使う)
位置づけ定着ドリルと応用タスクの間の「使う練習」(定着コミュニケーション活動シリーズ)
使う形Can you 〜? / Yes, I can. / No, I can't. / You must 〜. / This job is for you!

「2つともcanならマッチ」——判定がクリアだから会話が進む

求人は「can run fast / can get up early」のように条件2つ。応募者カードの○×と照合して、2つとも○ならマッチという明快なルールなので、判定で迷わず英語の往復に集中できます。答えはケーキ屋——応募者は「早起きできない」ので動物園に落ち、「日曜働ける・料理できる」でケーキ屋に受かる。この小さなドラマが、Yes, I can. / No, I can't. の一つひとつに意味を与えます。

導入→定着→使う練習→応用の一本道

同じNEW CROWN 2の助動詞には、定着ドリルと応用タスク(アドバイス活動)があります。ドリル→この活動→応用で、助動詞の一本道が完成します。

教材のダウンロード

この紙は同じ文法の2本目の活動なので、Premiumのファイルです(はじめの1本=同じ文法の活用・応用ワークシートや基本のテストは無料)。Premium(月980円・年9,800円)で使い放題です。 はじめの1本(無料)は助動詞の定着ドリル(場面で選ぶ→対話完成→まちがい診療所→自分の番・解答つき)です。

Word版なら: 語群の削除・ヒント追加で、クラスに合わせて難易度を調整できます

Premiumでできること・料金(月980円)を見るいつでも解約できます。まずは1か月・テスト前だけの利用もできます。

生徒に配る面とWord版にQRコードは入りません(入るのは解答・教師用ページだけです)。

この教材のPDFはPremiumのファイルです。学校の授業・校内研修での利用は自由ですが、再配布・販売はご遠慮ください。 編集できるWord版はPremiumのファイルです(ログイン後にダウンロードできます)。はじめの1本は無料。替えのシートと2本目以降の活動はPremium(月980円・年9,800円)——線の全体はPremiumのご案内にあります。

塾・教室でお使いの方は 塾・教室でのご利用について をご覧ください(このPDFはそのままなら塾でも配れます)。

執筆: 英語教材ラボ編集部

首都圏の公立中学校で英語を10年教えた元教員が、実際の教室で使っていた教材を原型に制作・検証しています。詳しくは教材のつくり方と運営者情報へ。

関連教材

授業案導入中2全教科書対応コミュニカティブ投影版PPT

助動詞 must / have to 導入『転校生は宇宙人!地球ルール講座』授業案

地球のルールを知らない宇宙人(先生)に must / have to で校則やマナーを教える設定で導入。混乱しやすい must not(禁止)と don't have to(不要)を場面の必然性から区別させる50分。

全教科書対応(NEW HORIZON Unit 4 の進度で作成)/助動詞/2026-10-11 更新

PDFは登録不要で無料/Word・Docs版はPremium(月980円)

ワークシート定着・練習中2全教科書対応コミュニカティブPremium PDF

文法を読む 助動詞「カナダの学校のルール」(本文に助動詞10回→見つけて分ける→根拠で読む→言い換える→パラレルライティング→1分リテリング・全訳と解答つき)

カナダの学校のルール——must・have to・should・may・can が10回出る105語の手紙を、「しなければならない/してはいけない」「したほうがいい」「かもしれない・してもよい・しなくてもよい」の3列に分けて書き出し、don't have to と must not を根拠に T / F を決め、「〜してはいけない⇄しなくてもよい」に言い換え、同じ骨組みで自分の学校・部活のルールを書いて1分リテリングする1コマ。全訳・解答・指導メモつきのPremiumの1枚。

全教科書対応/助動詞/2026-09-13 更新

PDF・Word版ともPremium(月980円)