本文へスキップ
英語教材ラボ 小学校版

小58時間公開中

身近な人の紹介単元まるごとパック

家族や先生を he/she で紹介。三人称との最初の出会いをやさしく。

主な表現Who is this? / She [He] is .... / She can ... well.
語彙の柱人・性格・動作・家族
単元ゴール評価身近な人紹介(30秒の発表+先生からの質問1つ。緊張の強い子はクイズ形式に切替可)
教科書対応
  • NEW HORIZON Elementary(東京書籍): Unit 4 Who is this?
  • 他教科書の対応表は順次追加します
小5 Unit 4 身近な人紹介の授業|He/She が必要になる伝言リレーHe と She の説明はしません。「さっきの話、だれかに教えたくない?」で三人称は必要になります。

パックの中身(14点・すべて無料PDF)

白黒印刷OK・UDデジタル教科書体。活動シートは「1枚目=児童に配る面/2枚目=先生用メモ」の2ページ構造。単元ゴールの活動シートには先生用の3枚目=中間指導の進行台本(1回目→ことばの補給→2回目のサンドイッチ。子どもの「言いたかった」を英語にする補給表つき)が入っています。学校・授業での利用は自由(再配布・販売はご遠慮ください)。

単元計画・Small Talk台本・活動シート・パフォーマンステスト・振り返りカードには、 語群や台本を自分のクラス用に書き換えられるWord版もあります(Premium)。PDFは全点これからも無料です。

単元まるごとDL(ZIP)

PDF全14点+投影版PPT+モデル音声を1クリックで。印刷して、映して、聞かせるだけ——授業準備はこの1クリックで終わりです(Premium)。

  • 単元まるごと計画「身近な人を紹介しよう」先生用

    単元まるごと計画2ページ|評価規準・毎時の流れ・45分の基本形・削る優先順まで

  • Small Talk台本①先生用

    Small Talk台本①2ページ|日英併記・そのまま読める(話題2種)

  • Small Talk台本②先生用

    Small Talk台本②2ページ|単元後半用(話題2種)

  • 絵カード(家族・身近な人・できること)

    絵カード/文字カード2ページ|提示・ビンゴ・カルタ兼用(白黒印刷OK)

  • キーフレーズポスター(黒板横に単元中ずっと掲示)

    キーフレーズポスター1ページ|黒板横に単元中ずっと掲示

  • だれでしょう?3ヒントクイズ

    活動シート13ページ|主活動(児童面+先生面の2ページ構造)

  • できることリレー(聞いて→つたえる伝言ゲーム)

    活動シート22ページ|主活動

  • わたしの人カード(4枚つくる)

    活動シート32ページ|第2・3時の下ごしらえ(クイズもテストもこの4枚から始まる)

  • かきかたワーク①:身近な人を2文で

    かきかたワーク①1ページ|4線・なぞる→写す→自分で

  • かきかたワーク②:人がらを1文で

    かきかたワーク②1ページ|ことばバンクから選んで書き写す

  • きくワーク:世界の子どもの「大切な人」

    きくワーク2ページ|先生用の読み上げ台本つき

  • パフォーマンステスト「身近な人紹介」先生用

    パフォーマンステスト4ページ|ルーブリック・35人ローテ運用・単元連動の所見文例つき

  • ふり返りカード「わたしの大切な人をしょうかいしよう」

    振り返りカード1ページ|単元ゴール連動+毎時間の1行記録

  • ALT打ち合わせシート(Unit 4・5分で渡せる1枚)先生用

    ALT打ち合わせシート1ページ|英語併記・5分で渡せるA4×1枚

授業は、このページの無料PDFで回ります。Premiumが引き受けるのは、その紙を書き換えるときです—— Small Talkの台本は、先生の本当の話でないと子どもが乗ってきません。 単元計画も、自校の指導案の様式と時数に直さないと研究授業には出せません。 そのためのWord版(Googleドキュメントでも開けます)と、投影版PowerPoint・モデル音声・学期末の所見。

モデル音声はこんな声です(小5「自己紹介」の見本・その場で再生)

小学校版Premiumのご案内小5「自己紹介」の単元で全形式を無料お試し

学期末の所見も、この単元から書けます。パフォーマンステストのPDFには、この単元専用の所見文例が9本(3観点+はげまし型+中学校への接続型+★3に届いた子用)入っています。サイト上でコピーする。クラス分まとめて書く日はしょけんビルダーへ(単元×観点で選んでつなぐだけ)。テストの日そのものの回し方(1人約1分×35人を45分に収めるローテーション)はパフォーマンステストの回し方にまとめました。

ダウンロードした教材の感想・改善点はお問い合わせへ。現場の声で毎週改訂します。

小5のほかの単元